温州市艺术摄影学会第一届常务理事会提议,学会于2006年4月1日至2日,在温州市青少年活动中心召开第二届会员代表大会,经选举,产生学会常务理事会,现予通报如下:(按姓氏笔画为序,下同)

王 曙、王胜利、王玉璜、王宗新、卢春雨、叶新仁、叶楠叶、刘 志(女)、朱小波、朱永化、吕明富、李 健、李士明、李昌贤、李建英(女)、何 勇、邬敬善、陈 凯、陈益斌、陈志贤、张则斌、张朝辉、林 锋、金 绮(女)、单 俊、郑胜达、杨保民、周利民、周晓洁(女)、周咸俊、姜夏笙(女)、殷为林、翁时浩、徐钢凌、曹 政、郭温华、章淑贞(女)、黄云生、黄 伟、谢 炬、曾新民、虞若飞、蔡建平、潘 力、潘志勇、霍 斌。

    经温州市艺术摄影学会第二届常务理事会一次会议选举,产生会长、副会长名单如下:

会长:王 曙  

副会长:王胜利、王玉璜、王宗新、陈志贤、杨保民、郭温华、章淑贞(女)、虞若飞、潘 力  

    经温州市艺术摄影学会会长提议,任命秘书长、副秘书长名单如下:

秘书长:王胜利(兼)

常务副秘书长:霍 斌

副秘书长:卢春雨、朱小波、周晓洁(女)、翁时浩、黄云生、潘志勇

  

    经温州市艺术摄影学会第二届常务理事会一次会议表决,决定聘请:

1、姜光树为本学会名誉会长;

2、王超俊、叶 亮为本学会高级顾问;

3、周 芬(女)担任本学会艺术顾问;

4、王家龙、邵 平、费连友 担任本学会副会长。 

    特此通报。

                                               温州市艺术摄影学会

                                               二00六年四月二日

温州市艺术摄影学会简介

[ 2008/10/23 13:43 | by admin ]
温州市艺术摄影学会是温州市广大摄影工作者、爱好者自愿结成的、非营利性的艺术摄影群众团体。由温州市文化局主管,民政局注册登记的法人社会团体。1998年3月21日成立,几年来,学会以遵守国家的法律、法规,遵守社会道德风尚,积极开展摄影理论研究和摄影创作活动,促进温州市艺术摄影事业的繁荣和发展为宗旨,发动会员积极投入艺术摄影创作交流活动,在摄影领域里成绩显著,并取得了良好的社会效果。1999年5月,学会与美国洛杉矶摄影学会联会,结为姊妹学会,扩大了学会的知名度和国际影响。1999年度被温州市民政局授予“先进社会团体”荣誉称号。并且与中国华侨摄影学会、中国民俗摄影协会、中国艺术摄影协会等知名摄影团体建立了良好的关系。


    会员们积极创作,成绩优良,据不完全统计,我会会员在国内外各类摄影比赛和展览中人选作品4527幅(组)获奖2000余幅,其中金牌76,银牌228,铜牌547,优秀奖1000余个;发表作品5400余幅(组),发表摄影理论文章217篇;


一、学会的历史沿革


   温州市艺术摄影学会的前身为 “原野摄影沙龙”, 成立于1988年,当年成立时只有十多人,成员们凭着对艺术的共同爱好而自愿结伴创作、交流,为了有更多的机会与外地摄影家进行交流,与国际摄影意识接轨,不断提高摄影理论水平和创作水平。随着温州市摄影爱好者的不断增多,成立一个规范的摄影艺术团体势在必行。在上级文化部门的关心、帮助下,经过周密的计划和紧张的筹备,温州市艺术摄影学会终于在1998年3月21日正式成立,首批会员有76名,常务理事会为最高领导机构。聘请市宣传部常务副部长林可夫为名誉会长,美国著名摄影家、世界十杰获得者单雄威先生(台湾)为艺术指导,选举了王曙为会长,郭温华等6人为副会长、王胜利为秘书长,叶新仁等16人为常务理事。


    经过五年多的发展,温州市艺术摄影学会的队伍不断壮大、骨干力量不断增强,现有会员168人。学会下设了组织(评审小组)、创作、财务、通联、理论、展部、宣部、文秘等部门。


二、学会成立以来的大型活动回顾:


1、原野摄影沙龙为摄影家徐肖冰、侯波举办了“革命历程”大型摄影作品展;
2、1998年在温州市举办焦波《俺爹俺娘》摄影展;
3、1998年举办青年摄影家《叶新仁摄影作品展》;
4、举办美国摄影家《单雄威摄影作品展》和系列讲座;
5、1998年9月29日, 在温州市文化宫举办了首届会员摄影作品展,评出了金、银、铜及佳作奖若干幅,入选作品达100幅,为期十五天;
6、1998年10月温州市文化宫举办了“王胜利重走长征路”大型摄影作品展;
7、1999年1月15--18日   在永嘉大若岩举办了为期三天的首届摄影创作理论研讨会。会议的主题是“摄影创作何去何从?”参加人数83人。市摄影家协会副会长徐瑞新,群艺馆负责人莅临指导,台州市摄影家协会一行五人闻讯专程赴会交流;会后举行摄影创作活动;
8、99年为纪念温州市解放50周年,配合温州市文化局举办“纪念温州市解放50周年”摄影大奖赛;
9、1999年10月,在温州市大南门即将拆建之时,学会举办“南门一条街”摄影即时赛,为旧南门留下历史的一页;
10、1999年10月举办了美国洛城摄影学会摄影作品交流展;
11、2000年1月1日 成功举办温州市双鹿杯”世纪之交48小时纪实摄影大奖赛,最高奖金达6千元,参加人数达一千多人,收到参赛作品两千多幅;
12、2000年4月15日 在平阳举办了以“何勇摄影现象”为主题的理论研讨会。学会通过为会员举办研讨会,促进了我市青年摄影爱好者对艺术追求的热情。中国华侨摄影学会副会长周毅教授莅会指导;
13、2000年12月 15日,学会在永嘉大若岩举办了“鸿运杯”摄影创造即时赛和幻灯片摄影作品交流活动,我市200余名摄影爱好者参加了活动。并进行作品评奖;
14、2000年在温州市文化宫举办了第二届会员摄影作品展,评出了金、银、铜及佳作奖若干幅,入选作品达100幅,为期十五天;
15、举办姜光树,李昌贤,郭温华,何勇,王曙,王胜利,王超俊等个人摄影作品橱窗展览;
16、组织赴川北、西藏、安徽、丽水、平阳、永嘉等地进行摄影创作活动;
17、2001年4月温州市高速公路指挥部与温州市艺术摄影学会联合举办“高速杯”摄影艺术万元大奖赛,广大摄影爱好者与摄影工作者涌跃参加;
18、2001年5月学会举办“榜峰杯”第二届会员摄影作品展采取先展览后评比的方法,凡在学会艺术橱窗参展的作品为评选对象。评选采用专家及观众联评的方式,给市内专业人士和业余爱好者发送选票,以收回的选票为依据,进行公开评选。评选结果在艺术长廊中公布。设立“慧眼奖”。选票凡与评选的结果一致的,评为本届的“慧眼奖”给予相机奖励。受到会员和社会的一致好评;
19、2002年1月学会成功地举办了“黄信乐摄影现象”为主题的第三届摄影创作理论研讨年会,与会130多会员针对人像摄影创作道路、人像摄影艺术的规律、人像摄影艺术与市场经济等,各述己见,百家争鸣气氛热烈收到很好的效果。清华大学美术学院韩子善教授,中国人像摄影学会秘书长李丽娜出席会议并作指导;
20、2002年2 月学会举办会员“时装秀”即使摄影比赛,提高会员的人物摄影水平;
21、2002年学会对成立以来的成绩进行总结。根据会员在创作、理论、组织工作的成绩评选了“摄影十杰”和“摄影十杰提名奖”,给予表彰和奖励。他们分别为:、
(按姓氏笔划排列) 王胜利、卢春雨、叶新仁、李昌贤、应利民、何 勇、扬保民、郭温华、章淑贞、虞若飞。 
提名奖:(按姓氏笔划排列)
王玉璜、张则斌、黄中文、项暄荣、潘志勇、潘力。
22、2002年新春我会与温州市莲池街道办事处联合举办“新泰杯莲池风貌”摄影大奖赛;
23、2002年与建设集团公司联合举办《建设杯》摄影大奖赛,并印制画册和展览;
24、2002年5月与温州建设银行,浙江省第十一届大运会组委会联合举办“建行杯”浙江省第十一届大运会专题摄影比赛,并举办展览;
25、2002年底学会和温州市工商局,温州市文化局,温州市个协私协联合举办“劳动者之歌”万元摄影大奖赛;
26、2003年初组织会员140余人,进行“会员摄影新作考核赛”参与者既是作者也是评委,人人打分,根据得分多少评选出30幅作品分别给以奖励。获奖作者在大会上介绍拍摄经过和经验,回答问题,收到良好的效果;
27、2003年1月我会与温州市环保局联合举办“环保创模杯”摄影大奖赛。

三、学会的艺术长廊


    1998年底,“温州艺术摄影学会艺术长廊”在市民航路横河公园门口落成。2001年3月在温州楠溪江啤酒厂的资助,学会的艺术长廊重新修建。长廊长达40米,共39个1米见方的橱窗,总体为园林式琉璃瓦结构,美观大方,成为市区一道亮丽的风景线。到目前为止,该长廊共展出摄影作品36期,3760余幅。艺术长廊丰富了社区文化生活,为温州市的精神文明建设增彩添色。


四、社会公益活动:


   学会积极组织会员参加社会公益活动,以从艺先做人为出发点,培养爱心,不断地提高自我政治修养。


1、组织为灾区募捐4000多元和衣物;
2、收养失学儿童小芳,培养到小学毕业;
3、建立自己的希望小学——青田角湾小学;
4、为永嘉山区大岙村60岁以上老人免费拍照;
5、为温州市聋哑学校儿童免费拍照;
6、为小芳所在学校营楼小学免费拍照;
7、为军分区新兵连免费拍照;
8、学会全体会员为身患绝症的学会副会长周芬(相机被窃)献爱心,募捐购相机。
9、会长王 曙为特困大学生举行摄影作品义卖活动,所得款全部用于帮助他们的学习与生活;


五、举办摄影学习班,各种摄影讲座,五年来共35次,听讲者约5500人次。2006-02-17

浙江省各县、市、区长途电话区号和邮政编码表
市、县、区名长途区号邮政编码市、县、区名长途区号邮政编码
杭州市0571310000 
上城区0571310000下城区0571310000
江干区0571310000拱墅区0571310000
西湖区0571310000滨江区0571310000
萧山区0571311200余杭区0571311100
桐庐县0571311500淳安县0571311700
建德市0571311600富阳市0571311400
临安市0571311300  
宁波市0574315000 
海曙区0574315000江东区0574315000
江北区0574315000北仑区0574315800
镇海区0574315200鄞州区0574315100
象山县0574315700宁海县0574315600
余姚市0574315400慈溪市0574315300
奉化市0574315500  
温州市0577325000 
鹿城区0577325000龙湾区0577325000
瓯海区0577325000洞头县0577325700
永嘉县0577325100平阳县0577325400
苍南县0577325800文成县0577325300
泰顺县0577325500瑞安市0577325200
乐清市0577325600  
嘉兴市0573314000 
秀城区0573314000嘉善县0573314100
海盐县0573314300海宁市0573314400
平湖市0573314200桐乡市0573314500
湖州市0572313000 
吴兴区0572313000南浔区0572313000
德清县0572313200长兴县0572313100
安吉县0572313300  
绍兴市0575312000 
越城区0575312000绍兴县0575312000
新昌县0575312500诸暨市0575311800
上虞市0575312300嵊州市0575312400
金华市0579321000 
婺城区0579321000金东区0579321000
武义县0579321200浦江县0579322200
磐安县0579322300兰溪市0579321100
义乌市0579322000东阳市0579322100
永康市0579321300  
衢州市0570324000 
柯城区0570324000衢江区0570324000
常山县0570324200开化县0570324300
龙游县0570324400江山市0570324100
舟山市0580316000 
定海区0580316000普陀区0580316100
岱山县0580316200嵊泗县0580202450
台州市0576318000 
椒江区0576317700黄岩区0576318020
路桥区0576318000玉环县0576317600
三门县0576317100天台县0576317200
仙居县0576317300温岭市0576317500
临海市0576317000  
丽水市0578323000 
莲都区0578323000青田县0578323900
缙云县0578321400遂昌县0578323300
松阳县0578323400云和县0578323600
庆元县0578323800景宁畲族自治县0578323500
龙泉市0578323700 

法国人的工资单

[ 2008/10/21 16:43 | by admin ]
  法国人的工资单可以说是欧洲最复杂,最详细的。收入和支出每一项都列得清清楚楚,让受薪人了解自己工资的来龙去脉。法国人的工资单也是法国社会体系特别是社会保险机制的一种体现。看明白它,就对法国体制多一些了解。

    根据法国劳动法(R143-2),工资单必须包括雇佣者身份:姓名、地址、机构名称;雇佣者缴付社会保险支出的机构及登记号码;企业业务(APE编号);适用于受薪者的行业公约;受薪者的姓名、职务;工作阶段及工作小时数;应缴纳的有关费用;未扣除税款及各项费用的毛工资总额;受薪者的社会福利分摊金的性质及金额;雇佣者的社会福利分摊金的性质及金额;减免的性质及金额;免付社会福利分摊金的金额;受薪者实际收入;净报酬的支付日;要求受薪者无限期地保留工资单等。

下面看一个例子:


上面这个大表格,纵向分析可以看出,受薪者和雇佣者都有责任缴纳各项社会保险。其比率因项目而不同。比如医疗人身保险这一项,受薪者应支出的百分比是毛工资的0.75%,即11.63欧元,而雇主应支付的医疗保险则是毛工资的13.1%,即203.05欧元。从这张工资单来看,最后雇员交纳289.37欧元的保险(333.16 - 43.79 免交税收),而雇主要交纳467.87欧元的保险。除此以外雇主会给雇员公交月票补助,和一部分的饭票钱。最终雇员一个月实际可以拿到1192.69欧元。

然而事情没有完,每年每个受薪人都必须自觉填写由政府寄到家里的个人所得税表格,如果挣得多,年底还要交税!另外买了房子要交房产税,买东西要交购物税,坐飞机要交机场税......

交这么多这些社会保险都有哪些用处呢?

医疗人身保险:综合针对疾病和意外死亡的保险,受益者是受薪人。

老年保险基金:保养老年人的基金,受益者可以是在法国的任何一个老年人。

住房补助:来法国留过学的学生应该都吃过这甜头,租房子可以申请住房补贴,这补贴有一部分就是上班的人挣来的。这里是雇主支付。

因公事故保险:顾名思义,工作时短了胳膊少了腿也不用愁!雇主支付。

住房救济金:救济住不起房的穷人,雇主支付。

巴黎公交系统支持金!?公交也是人民的财产,要大家一起来维护!?(哎!那我50多欧元一个月的月票白买啦?)好在这一项全部由雇主支付(也是,谁让她雇用我,害得我每天坐地铁上班,车厢内吐了痰,扔了烂纸还不是要雇人来打扫?)

Fillon补助是法国众议员Fillon制定的企业能享受到的补助。

失业救济金:哪天没工作了,还是会有钱拿的。救济金的多少根据失业前工资的多少而定。(某些演员拍电影的时候挣了大钱,不拍电影的时候,光领失业救济金也能成百万富翁!法国正在考虑给这一项设定最高限额。)

养老保险:这一项是对于雇员非常重要的一项。一般来说法国人,无论男女都是60岁退休。实际上什么时候你都可以退休。退休的早,退休金就领得少。(如果我现在就退休,也有几块钱的退休金。)如果一共工作了40年(不一定在同一家单位),就可以领到全额退休金,占退休前工资的一个固定百分点。这里看出在法国做女人的好处:生一个小孩,可以节约两年工作限定,生两个小孩,可以节约四年,生过三个小孩的母亲,工作34年就可以退休并拿全额退休金。当然实在不不想作女人作官也可以享受优惠,公务员就可以提前退休。

    可以看出,每当企业雇用一个人,雇主就必须上缴众多的税务,虽然优惠了国家人民,同时也是法国失业率高居不下的原因之一,有些企业老板真的是雇得起人,交不起税呀。

    最后提一下,社会保险没有国籍之分,只要是生活在法国的人,都有权享受社会保险。真的是法律面前人人平等。

日语一级常用词汇表(三)

[ 2008/10/20 23:21 | by admin ]

ほうしき(方式)
· 正確な統計資料を作るため、新しい計算方式を採用した。「方式」

ほうじる(報じる)
· 犯人逮捕のニュースが報じられた。「報知」
· 恩に報じる。「報答」

ぼうぜん(茫然)
· 地震で家が全壊し、しばらくぼう然としていた。「茫然若失」

ほうりこむ(放り込む)
· 突然お客さんが来たので、荷物を押し入れに放り込んだ。「投入、扔進去」

ほうりだす(放り出す)
· 疲れると、勉強を放り出してテレビを見る。「放棄、丟開」
· 学校を放り出される。「開除」

ぼける(惚ける·呆ける·暈ける)
· この写真はピントがぼけている。「模糊」
· 年を取って頭がぼけてしまった。「糊塗、發呆」

ほころびる(綻びる)
· 古いシャツの縫い目がほころびていた。「開綫」
· 梅の蕾が綻び始める。「綻開」

ほっさ(発作)
· 彼の自殺は、遺書もなく、発作的なものだったらしい。「突然性的、發作性的」

ぼっしゅう(没収)
· ブランド品のにせものを製造していた業者が逮捕され、製品は全部没収された。「没収」

ほっそく(発足)
· ボランティアの連絡組織が発足した。「成立」

ほっと
· けがが意外と軽かったので、ほっとした。「松了一口気」

ほどける(解ける)
· 固く結んであったので、ひもがなかなかほどけなかった。「解開、松開」

ほどこす(施す)
· 救急車が到着する前に、応急処置を施した。「施行」
· 恩惠を施す。「周濟、施捨」
· おのれの欲せざるところを人に施すことなかれ「己所不慾勿施於人」

ほとり
· そのホテルは、湖のほとりにあって景色が良かった。「邊、畔」

ぼやく
· 彼は、給料が安いと、いつもぼやいている。「嘟囔、發牢騷」

ぼやける
· 霧のため、景色がぼやけてよく見えない。「模糊、不清楚」

ほろびる(滅びる)
· 千年続いた王国は、隣国との戦争に敗れ滅びた。「滅亡、滅絕」

ほんかく(本格)
· 画家の弟子になって、油絵を本格的に学んだ。「正規、正式」

ほんね(本音)
· 本音を聞き出そうとしたが、彼はなかなか明かそうとしなかった。「真心話」

ほんば(本場)
· 上海で本場の中華料理を味わう。「發源地」

ま行
まえおき(前置き)
· 前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」

まえもって(前もって)
· 前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」

まかなう(賄う)
· 生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」

まぎらわしい(紛らわしい)
· 最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」

まぎれる(紛れる)
· たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」

まごつく(間誤付く)
· 初めてのところなので、何がどこにあるのかわからず、まごついた。「茫然不知所措」

まことに(誠に)
· わざわざお見舞いにきていただき、まことにありがとうございました。「實在、非常」

まさしく(正しく)
· 食器といってもここまで美しく仕上げてあると、これはまさしく芸術だ。「的確、沒錯」

~まし
· ランチにコーヒーをつけると、100円増しになります。「增加、增多」
· こんなものなら、ないほうがましだ。「比~好些」

まじえる(交える)
· 講師は冗談を交えて面白く話したので、難しい講義も退屈しなかった。「夾雜、參雜」
· 言葉を交える。「交換」

まして(況して)
· 健康な人でさえ、この暑さはこたえる。まして病人は、なおさらだ。「何況、況且」

マスコミ(マスコミュニケーション)
· その小説は、テレビや雑誌などのマスコミに取り上げられ、売れ行きが伸びた。「宣傳媒介」

またがる「跨る」
· 登山ルートは、富山県と長野県にまたがっている。「橫跨」

まちどおしい(待ち遠しい)
· 7月になると、夏休みが待ち遠しい。「盼望、急切等待」

まちのぞむ(待ち望む)
· 待ち望んでいた友人との再会が、やっと実現した。「期待、殷切希望」

まちまち(区々)
· 学生の国籍はまちまちで、中国人もいればアメリカ人もいる。「形形色色」

まぬがれる(免れる)
· 彼だけホテルのフロントに貴重品を預けておいたので、盗難の被害を免れた。「避免、擺脫」

まばたき(瞬き)
· びっくりして、まばたきもせずに相手の顔を見つめた。「眨眼」

まひ(麻痺)
· 脳の血管が詰まり、手足がまひして動かない。「麻痺」
· 地震で交通機関がまひする。「癱瘓」

まるごと(丸ごと)
· リンゴを切らないで、丸ごとかじる。「整個、完整」

まるっきり
· 朝からずっと釣りをしているが、まるっきり釣れない。「全然、根本」

まるまる
· 赤ん坊は、まるまると太っていた。「蜷曲」

まるめる(丸める)
· 大きな紙を丸めて筒に入れる。「揉成團」

まんじょう(満場)
· 提案は満場一致で可決された。「全場」

みあわせる(見合わせる)
· 台風が近づいているというので、出発を見合わせた。「暫停、推遲」
· 諸条件を見合わせた上で決める。「比較、對照」

みおとす(見落とす)
· 数字の間違いを見落とし、会議で指摘されて恥をかいた。「看漏、忽略過去」

みかく(味覚)
· スイカは、夏の味覚として親しまれている。「味覚」

みぐるしい(見苦しい)
· 子供の前で、夫婦げんかをするのは見苦しい。「難看、沒面子」

みこみ(見込み)
· 雨は今日いっぱい降り続く見込みだ。「估計」
· 将来見込みのある人物。「希望」

みじん(微塵)
· たまねぎをみじん切りにする。「碎末」
· もうけるつもりはみじんもない。「一点」

みすぼらしい
· 服装はみすばらしいが、彼は有名な学者だ。「寒磣、破舊」

みせびらかす
· 新しい車を買ったので、みんなに見せびらかしている。「賣弄、炫耀」

みたす(満たす)
· 大きなコップになみなみとビールを満たす。「充滿」
· 長い間の希望を満たす。「満足」

みだす(乱す)
· 風が吹いてきて、私の髪を乱した。「弄乱」

みぢか(身近)
· 身近に知っている人がいないと、何かあった時に不安だ。「身邊、近旁」

みっしゅう(密集)
· 密集した住宅地のため、火はまたたく間に広がった。「密集、稠密」

みっせつ(密接)
· 日本とアメリカは、経済的に密接な関係にある。「密切」

みつもり(見積り)
· 建設会社に、建築費の見積りを出させる。「估價」

みとおし(見通し)
· 建物は今週中に完成する見通した。「預料、推測」
· 見通しのきく場所。「瞭望、眺望」
· おまえの考えていることは何もかもお見通しだ。「看穿」

みなす(見なす)
· 30分以上の遅刻は欠席とみなす。「看作、認爲」

みなり(身なり)
· 立派な身なりをしていたので、お金持ちだと思った。「裝束、服飾」

みのうえ(身の上)
· 彼は、少年時代に両親を失った不幸な身の上を語った。「身世、境遇」

みのがす(見逃す)
· 子供のいたずらだから、見逃してやろう。「饒恕、寬恕」
· これは見逃せない映画だ。「錯過看得機會」
· せっかくのいい機会を見逃した。「放過、放跑」

みのまわり(身の回り)
· 「火事だ!」という声に、身の回りのものだけ持って逃げた。「身邊衣物」
· 身の回りの世話をする。「日常生活」
· 身の回りをきれいにしておく。「應該自己處理的事」

みはからう(見計らう)
· 帰宅する時間を見計らって、友人を訪ねた。「斟酌、估計」

みはらし(見晴らし)
· 彼の家は丘の上に建っているので、見晴らしがいい。「眺望、景致」

みぶり(身振り)
· 外国語が分らなくても、身振り手振りで何とか通じる。「姿態、動作」

みれん(未練)
· 仕事に未練はあったが、出産を機に会社を辞めることにした。「依戀、戀戀不捨」

みわたす(見渡す)
· 大火事の被害にあった町は、見渡す限り焼け野原だった。「放眼望去」

むくち(無口)
· いつも無口なのに、今日はうれしいことがあったのか、よくしゃべる。「沉默寡言」

むしる
· タラの干物をむしって食べる。「撕、揪、拔」

むだづかい(無駄遣い)
· 夏は雨が少なく、水不足になるので、水の無駄遣いはやめよう。「浪費」

むちゃ
· 若い人は、むちゃな運転をして事故を起こしやすい。「胡亂、亂來」

むなしい(空しい)
· いくら働いても、生活が楽にならないので、空しい。「空虛」
· むなしく1時間待った。「白白、徒然」

むやみに(無闇に)
· むやみに山の木を切ると、洪水の原因になる。「過度、過分」
· むやみに他人を信じてはいけない。「隨便、輕率」

むら(斑)
· ペンキの塗り方にむらがあって、濃いところと薄いところがある。「不均勻、有斑點」
· 成績にむらがある。「參差不齊」

むろん(無論)
· 駅まで遠いと、通勤には無論、買い物にも不便だ。「不用説」

めいちゅう(命中)
· 弾が命中して、鳥が落ちてきた。「命中」

めいはく(明白)
· 調査の結果、川の水は予想以上に汚染されていることが明白になった。「明顯」

めいりょう(明瞭)
· 発音が不明瞭で、何を言っているのかよく聞き取れなかった。「明瞭、明確」

めくる
· 月が変わったので、カレンダーをめくる。「揭下、翻」

めざましい(目覚しい)
· 第二次世界大戦後、日本はめざましい発展を遂げた。「驚人、異常顯著」

めつき(目つき)
· 父は厳しい目つきで、いたずらをした息子をにらんだ。「眼神」

めど(目処)
· 工事が遅れていて、完成のめどがつかない。「目標」

めもり(目盛り)
· 太陽が朝から照りつけて、温度計の目盛りが30度を超えた。「刻度」

めんする(面する)
· その部屋は大通りに面しているので、車の音がうるさい。「面對、面向」

めんぼく(面目)
· 先生の推薦で会社に入社したのだから、頑張らないと先生の面目が立たない。「臉面」

もうける(設ける)
· 社内に保育所を設けたので、小さい子を持つ母親が働きやすくなった。「設立」

もうしいれる(申し入れる)
· 事故が多い交差点に信号をつけるように、警察に申し入れた。「提出意見」

もうしでる(申し出る)
· 急いている人は申し出てください。「報名、提出」

もうしぶん(申し分)
· 卒業論文は、申し分ないほどよくできています。「欠缺、缺點」

もがく
· 小さな子が、プールでおぼれそうになってもがいている。「掙扎」

もくろみ(目論見)
· 競馬でひともうけしようというもくろみがはずれて、大損をした。「計劃、策劃、企圖」

もしくは(若しくは)
· 解答用紙には、鉛筆もしくはシャープペンシルで記入すること。「或者」

もたらす(齎す)
· 投手力の充実が、このチームに優勝をもたらした。「帶來、造成」

もちきり(持ち切り)
· 町は、昨夜UFOが空に浮かんでいたという噂で持ち切りだ。「始終談論一件事、淨談」

もっか(目下)
· その件については、もっか検討中なのでもう少しお待ちください。「當前、目前」

もっぱら(専ら)
· 最近は忙しいので、もっぱら外食だ。「主要、淨」

もてなす(持て成す)
· 外国からのお客様を、日本料理でもてなした。「款待、招待」

ものずき(物好き)
· お金にもならない研究を、一生懸命やるなんて物好きな人だ。「好事」

ものたりない(物足りない)
· 一泊だけではものたりない気がして、もう一日泊まることにした。「不能令人十分滿意」

もはや(最早)
· 病気は、もはや治療できないほど進行していた。「(事到如今)已經」

もめる(揉める)
· もうけたお金の配分をめぐって、仲間同士でもめた。「發生爭執、起糾紛」

もよおす(催す)
· 運転中眠気を催したので、車を止めてしばらく眠った。「感覺要、有...征兆」
· このホールでは2000人の宴会を催すことができる。「舉辦」

もらす(漏らす)
· 秘密を漏らさないように注意する。「洩漏」

もろい(脆い)
· 雨で地盤がもろくなっているので、崖崩れに注意が必要だ。「易壞、脆弱」

もろに
· 小船が大波をもろに受けて、沈んでしまった。「迎面、迎頭」

や行
やがい(野外)
· 雨のため、野外でのパーティーは中止になった。「野外」

やけに
· 今日はやけにお客が多くて、閉店前に売切れてしまった。「(多得)厲害、要命」

やしなう(養う)
· 夫の収入だけで家族4人を養っている。「養活」
· 自宅で病気を養う。「休養」
· 良い習慣を養う。「培養」

やしん(野心)
· 彼は入社した時から、社長になるという野心を持っていた。「野心」

やすっぽい(安っぽい)
· 革製と比べて、ビニール製の靴は安っぽく見える。「俗氣、庸俗」
·

やせい(野生)
· 山に近い村には、時折、えさを求めて野生の猿がやってくる。「野生」

ややこしい
· 話すとややこしいので、図に書いて説明します。「複雜、麻煩」
やりとおす(遣り通す)
· 一度やると決めたことはやりとおす。「做到底」

やりなおす(遣り直す)
· 何度もやりなおす。「重做、再做」

ゆうずう(融通)
· アパートを借りるのにお金が必要なので、親に融通してもらった。「通融」
· 融通のきかない人。「臨機應變」

ゆうぼう(有望)
· 将来有望な新人がチームに加わった。「有前途、有希望」

ゆがむ(歪む)
· あまりの痛みに、彼の顔がゆがんだ。「歪曲」

ゆさぶる(揺さぶる)
· 演奏のすばらしさに、心を揺さぶられた。「震撼」
· 幹を揺さぶって実を落とす。「搖動」

ゆすぐ(濯ぐ)
· うがいをすると同時に、口をゆすぐ。「漱、涮洗」

ゆとり
· 忙しい現代人には、ゆとりが欠けている。「余裕、余地」

ゆらぐ(揺らぐ)
· 風で木の葉が揺らいでいる。「搖動、搖晃」

ゆるむ(緩む)
· 靴のひもが緩んだので、結び直す。「松動」
· 仕事が一段落して気が緩む。「松懈」
· 制限が緩む。「緩和、放寬」

ようする(要する)
· その仕事には、少なくとも一週間を要する。「需要」

ようするに(要するに)
·要するに彼があきらめればよいのだ。「總之」

よける(避ける)
· 水たまりがあったのでよけて通った。「躲避」

よそみ(余所見)
· 授業中、よそ見をしていて先生にしかられた。「東張西望」

よち(余地)
· 避難所は住民たちでいっぱいで、足をのぼす余地もないほどだった。「空地、余地」

よふかし(夜更かし)
· 友達とお酒を飲んで夜更かししてしまい、朝起きられなかった。「熬夜」

よふけ(夜更け)
· テストの前日は、夜更けまで勉強していた。「深夜」

よほど(余程)
· あのおとなしい彼が怒るなんて、よほどのことがあったに違いない。「很、頗、相當」
· よほどやってみようかと思う。「很想、差一點就」

よりかかる(寄り掛る)
· 子供は疲れていたのか、いすの背によりかかって寝てしまった。「依靠」
· いつまでも親によりかかってはいられない。「依賴」

や行
やがい(野外)
· 雨のため、野外でのパーティーは中止になった。「野外」

やけに
· 今日はやけにお客が多くて、閉店前に売切れてしまった。「(多得)厲害、要命」

やしなう(養う)
· 夫の収入だけで家族4人を養っている。「養活」
· 自宅で病気を養う。「休養」
· 良い習慣を養う。「培養」

やしん(野心)
· 彼は入社した時から、社長になるという野心を持っていた。「野心」

やすっぽい(安っぽい)
· 革製と比べて、ビニール製の靴は安っぽく見える。「俗氣、庸俗」
·

やせい(野生)
· 山に近い村には、時折、えさを求めて野生の猿がやってくる。「野生」

ややこしい
· 話すとややこしいので、図に書いて説明します。「複雜、麻煩」
やりとおす(遣り通す)
· 一度やると決めたことはやりとおす。「做到底」

やりなおす(遣り直す)
· 何度もやりなおす。「重做、再做」

ゆうずう(融通)
· アパートを借りるのにお金が必要なので、親に融通してもらった。「通融」
· 融通のきかない人。「臨機應變」

ゆうぼう(有望)
· 将来有望な新人がチームに加わった。「有前途、有希望」

ゆがむ(歪む)
· あまりの痛みに、彼の顔がゆがんだ。「歪曲」

ゆさぶる(揺さぶる)
· 演奏のすばらしさに、心を揺さぶられた。「震撼」
· 幹を揺さぶって実を落とす。「搖動」

ゆすぐ(濯ぐ)
· うがいをすると同時に、口をゆすぐ。「漱、涮洗」

ゆとり
· 忙しい現代人には、ゆとりが欠けている。「余裕、余地」

ゆらぐ(揺らぐ)
· 風で木の葉が揺らいでいる。「搖動、搖晃」

ゆるむ(緩む)
· 靴のひもが緩んだので、結び直す。「松動」
· 仕事が一段落して気が緩む。「松懈」
· 制限が緩む。「緩和、放寬」

ようする(要する)
· その仕事には、少なくとも一週間を要する。「需要」

ようするに(要するに)
·要するに彼があきらめればよいのだ。「總之」

よける(避ける)
· 水たまりがあったのでよけて通った。「躲避」

よそみ(余所見)
· 授業中、よそ見をしていて先生にしかられた。「東張西望」

よち(余地)
· 避難所は住民たちでいっぱいで、足をのぼす余地もないほどだった。「空地、余地」

よふかし(夜更かし)
· 友達とお酒を飲んで夜更かししてしまい、朝起きられなかった。「熬夜」

よふけ(夜更け)
· テストの前日は、夜更けまで勉強していた。「深夜」

よほど(余程)
· あのおとなしい彼が怒るなんて、よほどのことがあったに違いない。「很、頗、相當」
· よほどやってみようかと思う。「很想、差一點就」

よりかかる(寄り掛る)
· 子供は疲れていたのか、いすの背によりかかって寝てしまった。「依靠」
· いつまでも親によりかかってはいられない。「依賴」

分页: 9/33 第一页 上页 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 下页 最后页 [ 显示模式: 摘要 | 列表 ]