温州市艺术摄影学会选举情况通报
王 曙、王胜利、王玉璜、王宗新、卢春雨、叶新仁、叶楠叶、刘 志(女)、朱小波、朱永化、吕明富、李 健、李士明、李昌贤、李建英(女)、何 勇、邬敬善、陈 凯、陈益斌、陈志贤、张则斌、张朝辉、林 锋、金 绮(女)、单 俊、郑胜达、杨保民、周利民、周晓洁(女)、周咸俊、姜夏笙(女)、殷为林、翁时浩、徐钢凌、曹 政、郭温华、章淑贞(女)、黄云生、黄 伟、谢 炬、曾新民、虞若飞、蔡建平、潘 力、潘志勇、霍 斌。
经温州市艺术摄影学会第二届常务理事会一次会议选举,产生会长、副会长名单如下:
会长:王 曙
副会长:王胜利、王玉璜、王宗新、陈志贤、杨保民、郭温华、章淑贞(女)、虞若飞、潘 力
经温州市艺术摄影学会会长提议,任命秘书长、副秘书长名单如下:
秘书长:王胜利(兼)
常务副秘书长:霍 斌
副秘书长:卢春雨、朱小波、周晓洁(女)、翁时浩、黄云生、潘志勇
经温州市艺术摄影学会第二届常务理事会一次会议表决,决定聘请:
1、姜光树为本学会名誉会长;
2、王超俊、叶 亮为本学会高级顾问;
3、周 芬(女)担任本学会艺术顾问;
4、王家龙、邵 平、费连友 担任本学会副会长。
特此通报。
温州市艺术摄影学会
二00六年四月二日
温州市艺术摄影学会简介
会员们积极创作,成绩优良,据不完全统计,我会会员在国内外各类摄影比赛和展览中人选作品4527幅(组)获奖2000余幅,其中金牌76,银牌228,铜牌547,优秀奖1000余个;发表作品5400余幅(组),发表摄影理论文章217篇;
一、学会的历史沿革
温州市艺术摄影学会的前身为 “原野摄影沙龙”, 成立于1988年,当年成立时只有十多人,成员们凭着对艺术的共同爱好而自愿结伴创作、交流,为了有更多的机会与外地摄影家进行交流,与国际摄影意识接轨,不断提高摄影理论水平和创作水平。随着温州市摄影爱好者的不断增多,成立一个规范的摄影艺术团体势在必行。在上级文化部门的关心、帮助下,经过周密的计划和紧张的筹备,温州市艺术摄影学会终于在1998年3月21日正式成立,首批会员有76名,常务理事会为最高领导机构。聘请市宣传部常务副部长林可夫为名誉会长,美国著名摄影家、世界十杰获得者单雄威先生(台湾)为艺术指导,选举了王曙为会长,郭温华等6人为副会长、王胜利为秘书长,叶新仁等16人为常务理事。
经过五年多的发展,温州市艺术摄影学会的队伍不断壮大、骨干力量不断增强,现有会员168人。学会下设了组织(评审小组)、创作、财务、通联、理论、展部、宣部、文秘等部门。
二、学会成立以来的大型活动回顾:
1、原野摄影沙龙为摄影家徐肖冰、侯波举办了“革命历程”大型摄影作品展;
2、1998年在温州市举办焦波《俺爹俺娘》摄影展;
3、1998年举办青年摄影家《叶新仁摄影作品展》;
4、举办美国摄影家《单雄威摄影作品展》和系列讲座;
5、1998年9月29日, 在温州市文化宫举办了首届会员摄影作品展,评出了金、银、铜及佳作奖若干幅,入选作品达100幅,为期十五天;
6、1998年10月温州市文化宫举办了“王胜利重走长征路”大型摄影作品展;
7、1999年1月15--18日 在永嘉大若岩举办了为期三天的首届摄影创作理论研讨会。会议的主题是“摄影创作何去何从?”参加人数83人。市摄影家协会副会长徐瑞新,群艺馆负责人莅临指导,台州市摄影家协会一行五人闻讯专程赴会交流;会后举行摄影创作活动;
8、99年为纪念温州市解放50周年,配合温州市文化局举办“纪念温州市解放50周年”摄影大奖赛;
9、1999年10月,在温州市大南门即将拆建之时,学会举办“南门一条街”摄影即时赛,为旧南门留下历史的一页;
10、1999年10月举办了美国洛城摄影学会摄影作品交流展;
11、2000年1月1日 成功举办温州市双鹿杯”世纪之交48小时纪实摄影大奖赛,最高奖金达6千元,参加人数达一千多人,收到参赛作品两千多幅;
12、2000年4月15日 在平阳举办了以“何勇摄影现象”为主题的理论研讨会。学会通过为会员举办研讨会,促进了我市青年摄影爱好者对艺术追求的热情。中国华侨摄影学会副会长周毅教授莅会指导;
13、2000年12月 15日,学会在永嘉大若岩举办了“鸿运杯”摄影创造即时赛和幻灯片摄影作品交流活动,我市200余名摄影爱好者参加了活动。并进行作品评奖;
14、2000年在温州市文化宫举办了第二届会员摄影作品展,评出了金、银、铜及佳作奖若干幅,入选作品达100幅,为期十五天;
15、举办姜光树,李昌贤,郭温华,何勇,王曙,王胜利,王超俊等个人摄影作品橱窗展览;
16、组织赴川北、西藏、安徽、丽水、平阳、永嘉等地进行摄影创作活动;
17、2001年4月温州市高速公路指挥部与温州市艺术摄影学会联合举办“高速杯”摄影艺术万元大奖赛,广大摄影爱好者与摄影工作者涌跃参加;
18、2001年5月学会举办“榜峰杯”第二届会员摄影作品展采取先展览后评比的方法,凡在学会艺术橱窗参展的作品为评选对象。评选采用专家及观众联评的方式,给市内专业人士和业余爱好者发送选票,以收回的选票为依据,进行公开评选。评选结果在艺术长廊中公布。设立“慧眼奖”。选票凡与评选的结果一致的,评为本届的“慧眼奖”给予相机奖励。受到会员和社会的一致好评;
19、2002年1月学会成功地举办了“黄信乐摄影现象”为主题的第三届摄影创作理论研讨年会,与会130多会员针对人像摄影创作道路、人像摄影艺术的规律、人像摄影艺术与市场经济等,各述己见,百家争鸣气氛热烈收到很好的效果。清华大学美术学院韩子善教授,中国人像摄影学会秘书长李丽娜出席会议并作指导;
20、2002年2 月学会举办会员“时装秀”即使摄影比赛,提高会员的人物摄影水平;
21、2002年学会对成立以来的成绩进行总结。根据会员在创作、理论、组织工作的成绩评选了“摄影十杰”和“摄影十杰提名奖”,给予表彰和奖励。他们分别为:、
(按姓氏笔划排列) 王胜利、卢春雨、叶新仁、李昌贤、应利民、何 勇、扬保民、郭温华、章淑贞、虞若飞。
提名奖:(按姓氏笔划排列)
王玉璜、张则斌、黄中文、项暄荣、潘志勇、潘力。
22、2002年新春我会与温州市莲池街道办事处联合举办“新泰杯莲池风貌”摄影大奖赛;
23、2002年与建设集团公司联合举办《建设杯》摄影大奖赛,并印制画册和展览;
24、2002年5月与温州建设银行,浙江省第十一届大运会组委会联合举办“建行杯”浙江省第十一届大运会专题摄影比赛,并举办展览;
25、2002年底学会和温州市工商局,温州市文化局,温州市个协私协联合举办“劳动者之歌”万元摄影大奖赛;
26、2003年初组织会员140余人,进行“会员摄影新作考核赛”参与者既是作者也是评委,人人打分,根据得分多少评选出30幅作品分别给以奖励。获奖作者在大会上介绍拍摄经过和经验,回答问题,收到良好的效果;
27、2003年1月我会与温州市环保局联合举办“环保创模杯”摄影大奖赛。
三、学会的艺术长廊
1998年底,“温州艺术摄影学会艺术长廊”在市民航路横河公园门口落成。2001年3月在温州楠溪江啤酒厂的资助,学会的艺术长廊重新修建。长廊长达40米,共39个1米见方的橱窗,总体为园林式琉璃瓦结构,美观大方,成为市区一道亮丽的风景线。到目前为止,该长廊共展出摄影作品36期,3760余幅。艺术长廊丰富了社区文化生活,为温州市的精神文明建设增彩添色。
四、社会公益活动:
学会积极组织会员参加社会公益活动,以从艺先做人为出发点,培养爱心,不断地提高自我政治修养。
1、组织为灾区募捐4000多元和衣物;
2、收养失学儿童小芳,培养到小学毕业;
3、建立自己的希望小学——青田角湾小学;
4、为永嘉山区大岙村60岁以上老人免费拍照;
5、为温州市聋哑学校儿童免费拍照;
6、为小芳所在学校营楼小学免费拍照;
7、为军分区新兵连免费拍照;
8、学会全体会员为身患绝症的学会副会长周芬(相机被窃)献爱心,募捐购相机。
9、会长王 曙为特困大学生举行摄影作品义卖活动,所得款全部用于帮助他们的学习与生活;
五、举办摄影学习班,各种摄影讲座,五年来共35次,听讲者约5500人次。2006-02-17
浙江省各县、市、区长途电话区号和邮政编码表
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根据法国劳动法(R143-2),工资单必须包括雇佣者身份:姓名、地址、机构名称;雇佣者缴付社会保险支出的机构及登记号码;企业业务(APE编号);适用于受薪者的行业公约;受薪者的姓名、职务;工作阶段及工作小时数;应缴纳的有关费用;未扣除税款及各项费用的毛工资总额;受薪者的社会福利分摊金的性质及金额;雇佣者的社会福利分摊金的性质及金额;减免的性质及金额;免付社会福利分摊金的金额;受薪者实际收入;净报酬的支付日;要求受薪者无限期地保留工资单等。
下面看一个例子:
上面这个大表格,纵向分析可以看出,受薪者和雇佣者都有责任缴纳各项社会保险。其比率因项目而不同。比如医疗人身保险这一项,受薪者应支出的百分比是毛工资的0.75%,即11.63欧元,而雇主应支付的医疗保险则是毛工资的13.1%,即203.05欧元。从这张工资单来看,最后雇员交纳289.37欧元的保险(333.16 - 43.79 免交税收),而雇主要交纳467.87欧元的保险。除此以外雇主会给雇员公交月票补助,和一部分的饭票钱。最终雇员一个月实际可以拿到1192.69欧元。
然而事情没有完,每年每个受薪人都必须自觉填写由政府寄到家里的个人所得税表格,如果挣得多,年底还要交税!另外买了房子要交房产税,买东西要交购物税,坐飞机要交机场税......
交这么多这些社会保险都有哪些用处呢?
医疗人身保险:综合针对疾病和意外死亡的保险,受益者是受薪人。
老年保险基金:保养老年人的基金,受益者可以是在法国的任何一个老年人。
住房补助:来法国留过学的学生应该都吃过这甜头,租房子可以申请住房补贴,这补贴有一部分就是上班的人挣来的。这里是雇主支付。
因公事故保险:顾名思义,工作时短了胳膊少了腿也不用愁!雇主支付。
住房救济金:救济住不起房的穷人,雇主支付。
巴黎公交系统支持金!?公交也是人民的财产,要大家一起来维护!?(哎!那我50多欧元一个月的月票白买啦?)好在这一项全部由雇主支付(也是,谁让她雇用我,害得我每天坐地铁上班,车厢内吐了痰,扔了烂纸还不是要雇人来打扫?)
Fillon补助是法国众议员Fillon制定的企业能享受到的补助。
失业救济金:哪天没工作了,还是会有钱拿的。救济金的多少根据失业前工资的多少而定。(某些演员拍电影的时候挣了大钱,不拍电影的时候,光领失业救济金也能成百万富翁!法国正在考虑给这一项设定最高限额。)
养老保险:这一项是对于雇员非常重要的一项。一般来说法国人,无论男女都是60岁退休。实际上什么时候你都可以退休。退休的早,退休金就领得少。(如果我现在就退休,也有几块钱的退休金。)如果一共工作了40年(不一定在同一家单位),就可以领到全额退休金,占退休前工资的一个固定百分点。这里看出在法国做女人的好处:生一个小孩,可以节约两年工作限定,生两个小孩,可以节约四年,生过三个小孩的母亲,工作34年就可以退休并拿全额退休金。当然实在不不想作女人作官也可以享受优惠,公务员就可以提前退休。
可以看出,每当企业雇用一个人,雇主就必须上缴众多的税务,虽然优惠了国家人民,同时也是法国失业率高居不下的原因之一,有些企业老板真的是雇得起人,交不起税呀。
最后提一下,社会保险没有国籍之分,只要是生活在法国的人,都有权享受社会保险。真的是法律面前人人平等。
日语一级常用词汇表(三)
ほうしき(方式)
· 正確な統計資料を作るため、新しい計算方式を採用した。「方式」
ほうじる(報じる)
· 犯人逮捕のニュースが報じられた。「報知」
· 恩に報じる。「報答」
ぼうぜん(茫然)
· 地震で家が全壊し、しばらくぼう然としていた。「茫然若失」
ほうりこむ(放り込む)
· 突然お客さんが来たので、荷物を押し入れに放り込んだ。「投入、扔進去」
ほうりだす(放り出す)
· 疲れると、勉強を放り出してテレビを見る。「放棄、丟開」
· 学校を放り出される。「開除」
ぼける(惚ける·呆ける·暈ける)
· この写真はピントがぼけている。「模糊」
· 年を取って頭がぼけてしまった。「糊塗、發呆」
ほころびる(綻びる)
· 古いシャツの縫い目がほころびていた。「開綫」
· 梅の蕾が綻び始める。「綻開」
ほっさ(発作)
· 彼の自殺は、遺書もなく、発作的なものだったらしい。「突然性的、發作性的」
ぼっしゅう(没収)
· ブランド品のにせものを製造していた業者が逮捕され、製品は全部没収された。「没収」
ほっそく(発足)
· ボランティアの連絡組織が発足した。「成立」
ほっと
· けがが意外と軽かったので、ほっとした。「松了一口気」
ほどける(解ける)
· 固く結んであったので、ひもがなかなかほどけなかった。「解開、松開」
ほどこす(施す)
· 救急車が到着する前に、応急処置を施した。「施行」
· 恩惠を施す。「周濟、施捨」
· おのれの欲せざるところを人に施すことなかれ「己所不慾勿施於人」
ほとり
· そのホテルは、湖のほとりにあって景色が良かった。「邊、畔」
ぼやく
· 彼は、給料が安いと、いつもぼやいている。「嘟囔、發牢騷」
ぼやける
· 霧のため、景色がぼやけてよく見えない。「模糊、不清楚」
ほろびる(滅びる)
· 千年続いた王国は、隣国との戦争に敗れ滅びた。「滅亡、滅絕」
ほんかく(本格)
· 画家の弟子になって、油絵を本格的に学んだ。「正規、正式」
ほんね(本音)
· 本音を聞き出そうとしたが、彼はなかなか明かそうとしなかった。「真心話」
ほんば(本場)
· 上海で本場の中華料理を味わう。「發源地」
ま行
まえおき(前置き)
· 前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」
まえもって(前もって)
· 前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」
まかなう(賄う)
· 生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」
まぎらわしい(紛らわしい)
· 最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」
まぎれる(紛れる)
· たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」
まごつく(間誤付く)
· 初めてのところなので、何がどこにあるのかわからず、まごついた。「茫然不知所措」
まことに(誠に)
· わざわざお見舞いにきていただき、まことにありがとうございました。「實在、非常」
まさしく(正しく)
· 食器といってもここまで美しく仕上げてあると、これはまさしく芸術だ。「的確、沒錯」
~まし
· ランチにコーヒーをつけると、100円増しになります。「增加、增多」
· こんなものなら、ないほうがましだ。「比~好些」
まじえる(交える)
· 講師は冗談を交えて面白く話したので、難しい講義も退屈しなかった。「夾雜、參雜」
· 言葉を交える。「交換」
まして(況して)
· 健康な人でさえ、この暑さはこたえる。まして病人は、なおさらだ。「何況、況且」
マスコミ(マスコミュニケーション)
· その小説は、テレビや雑誌などのマスコミに取り上げられ、売れ行きが伸びた。「宣傳媒介」
またがる「跨る」
· 登山ルートは、富山県と長野県にまたがっている。「橫跨」
まちどおしい(待ち遠しい)
· 7月になると、夏休みが待ち遠しい。「盼望、急切等待」
まちのぞむ(待ち望む)
· 待ち望んでいた友人との再会が、やっと実現した。「期待、殷切希望」
まちまち(区々)
· 学生の国籍はまちまちで、中国人もいればアメリカ人もいる。「形形色色」
まぬがれる(免れる)
· 彼だけホテルのフロントに貴重品を預けておいたので、盗難の被害を免れた。「避免、擺脫」
まばたき(瞬き)
· びっくりして、まばたきもせずに相手の顔を見つめた。「眨眼」
まひ(麻痺)
· 脳の血管が詰まり、手足がまひして動かない。「麻痺」
· 地震で交通機関がまひする。「癱瘓」
まるごと(丸ごと)
· リンゴを切らないで、丸ごとかじる。「整個、完整」
まるっきり
· 朝からずっと釣りをしているが、まるっきり釣れない。「全然、根本」
まるまる
· 赤ん坊は、まるまると太っていた。「蜷曲」
まるめる(丸める)
· 大きな紙を丸めて筒に入れる。「揉成團」
まんじょう(満場)
· 提案は満場一致で可決された。「全場」
みあわせる(見合わせる)
· 台風が近づいているというので、出発を見合わせた。「暫停、推遲」
· 諸条件を見合わせた上で決める。「比較、對照」
みおとす(見落とす)
· 数字の間違いを見落とし、会議で指摘されて恥をかいた。「看漏、忽略過去」
みかく(味覚)
· スイカは、夏の味覚として親しまれている。「味覚」
みぐるしい(見苦しい)
· 子供の前で、夫婦げんかをするのは見苦しい。「難看、沒面子」
みこみ(見込み)
· 雨は今日いっぱい降り続く見込みだ。「估計」
· 将来見込みのある人物。「希望」
みじん(微塵)
· たまねぎをみじん切りにする。「碎末」
· もうけるつもりはみじんもない。「一点」
みすぼらしい
· 服装はみすばらしいが、彼は有名な学者だ。「寒磣、破舊」
みせびらかす
· 新しい車を買ったので、みんなに見せびらかしている。「賣弄、炫耀」
みたす(満たす)
· 大きなコップになみなみとビールを満たす。「充滿」
· 長い間の希望を満たす。「満足」
みだす(乱す)
· 風が吹いてきて、私の髪を乱した。「弄乱」
みぢか(身近)
· 身近に知っている人がいないと、何かあった時に不安だ。「身邊、近旁」
みっしゅう(密集)
· 密集した住宅地のため、火はまたたく間に広がった。「密集、稠密」
みっせつ(密接)
· 日本とアメリカは、経済的に密接な関係にある。「密切」
みつもり(見積り)
· 建設会社に、建築費の見積りを出させる。「估價」
みとおし(見通し)
· 建物は今週中に完成する見通した。「預料、推測」
· 見通しのきく場所。「瞭望、眺望」
· おまえの考えていることは何もかもお見通しだ。「看穿」
みなす(見なす)
· 30分以上の遅刻は欠席とみなす。「看作、認爲」
みなり(身なり)
· 立派な身なりをしていたので、お金持ちだと思った。「裝束、服飾」
みのうえ(身の上)
· 彼は、少年時代に両親を失った不幸な身の上を語った。「身世、境遇」
みのがす(見逃す)
· 子供のいたずらだから、見逃してやろう。「饒恕、寬恕」
· これは見逃せない映画だ。「錯過看得機會」
· せっかくのいい機会を見逃した。「放過、放跑」
みのまわり(身の回り)
· 「火事だ!」という声に、身の回りのものだけ持って逃げた。「身邊衣物」
· 身の回りの世話をする。「日常生活」
· 身の回りをきれいにしておく。「應該自己處理的事」
みはからう(見計らう)
· 帰宅する時間を見計らって、友人を訪ねた。「斟酌、估計」
みはらし(見晴らし)
· 彼の家は丘の上に建っているので、見晴らしがいい。「眺望、景致」
みぶり(身振り)
· 外国語が分らなくても、身振り手振りで何とか通じる。「姿態、動作」
みれん(未練)
· 仕事に未練はあったが、出産を機に会社を辞めることにした。「依戀、戀戀不捨」
みわたす(見渡す)
· 大火事の被害にあった町は、見渡す限り焼け野原だった。「放眼望去」
むくち(無口)
· いつも無口なのに、今日はうれしいことがあったのか、よくしゃべる。「沉默寡言」
むしる
· タラの干物をむしって食べる。「撕、揪、拔」
むだづかい(無駄遣い)
· 夏は雨が少なく、水不足になるので、水の無駄遣いはやめよう。「浪費」
むちゃ
· 若い人は、むちゃな運転をして事故を起こしやすい。「胡亂、亂來」
むなしい(空しい)
· いくら働いても、生活が楽にならないので、空しい。「空虛」
· むなしく1時間待った。「白白、徒然」
むやみに(無闇に)
· むやみに山の木を切ると、洪水の原因になる。「過度、過分」
· むやみに他人を信じてはいけない。「隨便、輕率」
むら(斑)
· ペンキの塗り方にむらがあって、濃いところと薄いところがある。「不均勻、有斑點」
· 成績にむらがある。「參差不齊」
むろん(無論)
· 駅まで遠いと、通勤には無論、買い物にも不便だ。「不用説」
めいちゅう(命中)
· 弾が命中して、鳥が落ちてきた。「命中」
めいはく(明白)
· 調査の結果、川の水は予想以上に汚染されていることが明白になった。「明顯」
めいりょう(明瞭)
· 発音が不明瞭で、何を言っているのかよく聞き取れなかった。「明瞭、明確」
めくる
· 月が変わったので、カレンダーをめくる。「揭下、翻」
めざましい(目覚しい)
· 第二次世界大戦後、日本はめざましい発展を遂げた。「驚人、異常顯著」
めつき(目つき)
· 父は厳しい目つきで、いたずらをした息子をにらんだ。「眼神」
めど(目処)
· 工事が遅れていて、完成のめどがつかない。「目標」
めもり(目盛り)
· 太陽が朝から照りつけて、温度計の目盛りが30度を超えた。「刻度」
めんする(面する)
· その部屋は大通りに面しているので、車の音がうるさい。「面對、面向」
めんぼく(面目)
· 先生の推薦で会社に入社したのだから、頑張らないと先生の面目が立たない。「臉面」
もうける(設ける)
· 社内に保育所を設けたので、小さい子を持つ母親が働きやすくなった。「設立」
もうしいれる(申し入れる)
· 事故が多い交差点に信号をつけるように、警察に申し入れた。「提出意見」
もうしでる(申し出る)
· 急いている人は申し出てください。「報名、提出」
もうしぶん(申し分)
· 卒業論文は、申し分ないほどよくできています。「欠缺、缺點」
もがく
· 小さな子が、プールでおぼれそうになってもがいている。「掙扎」
もくろみ(目論見)
· 競馬でひともうけしようというもくろみがはずれて、大損をした。「計劃、策劃、企圖」
もしくは(若しくは)
· 解答用紙には、鉛筆もしくはシャープペンシルで記入すること。「或者」
もたらす(齎す)
· 投手力の充実が、このチームに優勝をもたらした。「帶來、造成」
もちきり(持ち切り)
· 町は、昨夜UFOが空に浮かんでいたという噂で持ち切りだ。「始終談論一件事、淨談」
もっか(目下)
· その件については、もっか検討中なのでもう少しお待ちください。「當前、目前」
もっぱら(専ら)
· 最近は忙しいので、もっぱら外食だ。「主要、淨」
もてなす(持て成す)
· 外国からのお客様を、日本料理でもてなした。「款待、招待」
ものずき(物好き)
· お金にもならない研究を、一生懸命やるなんて物好きな人だ。「好事」
ものたりない(物足りない)
· 一泊だけではものたりない気がして、もう一日泊まることにした。「不能令人十分滿意」
もはや(最早)
· 病気は、もはや治療できないほど進行していた。「(事到如今)已經」
もめる(揉める)
· もうけたお金の配分をめぐって、仲間同士でもめた。「發生爭執、起糾紛」
もよおす(催す)
· 運転中眠気を催したので、車を止めてしばらく眠った。「感覺要、有...征兆」
· このホールでは2000人の宴会を催すことができる。「舉辦」
もらす(漏らす)
· 秘密を漏らさないように注意する。「洩漏」
もろい(脆い)
· 雨で地盤がもろくなっているので、崖崩れに注意が必要だ。「易壞、脆弱」
もろに
· 小船が大波をもろに受けて、沈んでしまった。「迎面、迎頭」
や行
やがい(野外)
· 雨のため、野外でのパーティーは中止になった。「野外」
やけに
· 今日はやけにお客が多くて、閉店前に売切れてしまった。「(多得)厲害、要命」
やしなう(養う)
· 夫の収入だけで家族4人を養っている。「養活」
· 自宅で病気を養う。「休養」
· 良い習慣を養う。「培養」
やしん(野心)
· 彼は入社した時から、社長になるという野心を持っていた。「野心」
やすっぽい(安っぽい)
· 革製と比べて、ビニール製の靴は安っぽく見える。「俗氣、庸俗」
·
やせい(野生)
· 山に近い村には、時折、えさを求めて野生の猿がやってくる。「野生」
ややこしい
· 話すとややこしいので、図に書いて説明します。「複雜、麻煩」
やりとおす(遣り通す)
· 一度やると決めたことはやりとおす。「做到底」
やりなおす(遣り直す)
· 何度もやりなおす。「重做、再做」
ゆうずう(融通)
· アパートを借りるのにお金が必要なので、親に融通してもらった。「通融」
· 融通のきかない人。「臨機應變」
ゆうぼう(有望)
· 将来有望な新人がチームに加わった。「有前途、有希望」
ゆがむ(歪む)
· あまりの痛みに、彼の顔がゆがんだ。「歪曲」
ゆさぶる(揺さぶる)
· 演奏のすばらしさに、心を揺さぶられた。「震撼」
· 幹を揺さぶって実を落とす。「搖動」
ゆすぐ(濯ぐ)
· うがいをすると同時に、口をゆすぐ。「漱、涮洗」
ゆとり
· 忙しい現代人には、ゆとりが欠けている。「余裕、余地」
ゆらぐ(揺らぐ)
· 風で木の葉が揺らいでいる。「搖動、搖晃」
ゆるむ(緩む)
· 靴のひもが緩んだので、結び直す。「松動」
· 仕事が一段落して気が緩む。「松懈」
· 制限が緩む。「緩和、放寬」
ようする(要する)
· その仕事には、少なくとも一週間を要する。「需要」
ようするに(要するに)
·要するに彼があきらめればよいのだ。「總之」
よける(避ける)
· 水たまりがあったのでよけて通った。「躲避」
よそみ(余所見)
· 授業中、よそ見をしていて先生にしかられた。「東張西望」
よち(余地)
· 避難所は住民たちでいっぱいで、足をのぼす余地もないほどだった。「空地、余地」
よふかし(夜更かし)
· 友達とお酒を飲んで夜更かししてしまい、朝起きられなかった。「熬夜」
よふけ(夜更け)
· テストの前日は、夜更けまで勉強していた。「深夜」
よほど(余程)
· あのおとなしい彼が怒るなんて、よほどのことがあったに違いない。「很、頗、相當」
· よほどやってみようかと思う。「很想、差一點就」
よりかかる(寄り掛る)
· 子供は疲れていたのか、いすの背によりかかって寝てしまった。「依靠」
· いつまでも親によりかかってはいられない。「依賴」
や行
やがい(野外)
· 雨のため、野外でのパーティーは中止になった。「野外」
やけに
· 今日はやけにお客が多くて、閉店前に売切れてしまった。「(多得)厲害、要命」
やしなう(養う)
· 夫の収入だけで家族4人を養っている。「養活」
· 自宅で病気を養う。「休養」
· 良い習慣を養う。「培養」
やしん(野心)
· 彼は入社した時から、社長になるという野心を持っていた。「野心」
やすっぽい(安っぽい)
· 革製と比べて、ビニール製の靴は安っぽく見える。「俗氣、庸俗」
·
やせい(野生)
· 山に近い村には、時折、えさを求めて野生の猿がやってくる。「野生」
ややこしい
· 話すとややこしいので、図に書いて説明します。「複雜、麻煩」
やりとおす(遣り通す)
· 一度やると決めたことはやりとおす。「做到底」
やりなおす(遣り直す)
· 何度もやりなおす。「重做、再做」
ゆうずう(融通)
· アパートを借りるのにお金が必要なので、親に融通してもらった。「通融」
· 融通のきかない人。「臨機應變」
ゆうぼう(有望)
· 将来有望な新人がチームに加わった。「有前途、有希望」
ゆがむ(歪む)
· あまりの痛みに、彼の顔がゆがんだ。「歪曲」
ゆさぶる(揺さぶる)
· 演奏のすばらしさに、心を揺さぶられた。「震撼」
· 幹を揺さぶって実を落とす。「搖動」
ゆすぐ(濯ぐ)
· うがいをすると同時に、口をゆすぐ。「漱、涮洗」
ゆとり
· 忙しい現代人には、ゆとりが欠けている。「余裕、余地」
ゆらぐ(揺らぐ)
· 風で木の葉が揺らいでいる。「搖動、搖晃」
ゆるむ(緩む)
· 靴のひもが緩んだので、結び直す。「松動」
· 仕事が一段落して気が緩む。「松懈」
· 制限が緩む。「緩和、放寬」
ようする(要する)
· その仕事には、少なくとも一週間を要する。「需要」
ようするに(要するに)
·要するに彼があきらめればよいのだ。「總之」
よける(避ける)
· 水たまりがあったのでよけて通った。「躲避」
よそみ(余所見)
· 授業中、よそ見をしていて先生にしかられた。「東張西望」
よち(余地)
· 避難所は住民たちでいっぱいで、足をのぼす余地もないほどだった。「空地、余地」
よふかし(夜更かし)
· 友達とお酒を飲んで夜更かししてしまい、朝起きられなかった。「熬夜」
よふけ(夜更け)
· テストの前日は、夜更けまで勉強していた。「深夜」
よほど(余程)
· あのおとなしい彼が怒るなんて、よほどのことがあったに違いない。「很、頗、相當」
· よほどやってみようかと思う。「很想、差一點就」
よりかかる(寄り掛る)
· 子供は疲れていたのか、いすの背によりかかって寝てしまった。「依靠」
· いつまでも親によりかかってはいられない。「依賴」





